- 2018年8月26日
アコースティックな楽器は温度や湿度などにも調子は変化しますが、台風一過、夏と秋の間の気候、、、。 ハード面・ソフト面の波長も上昇、、いい感じでお届けします♪

< 音源sampleは #藤原健壱でinstagramで >

- 2018年8月5日
多彩なご来場の中、お若い頃にタイムリーにBud ShankバドシャンクやArt Pepperアートペッパーのサウンドに触れられ、以降ジャズサウンドを聴いてこられたというお客さんとお話しさせていただき嬉しい出会いに感謝でした。
私よりもひと回りの大先輩でいらっしゃいましたが、クールだけれども温かくもある、、そんなたたずまいのそのかたは、まさにウエストコースト系のジャズサウンドそのものでした、、。
この系統のジャズは、実は20歳あたりの方からの支持も多く、年齢層が広く、今後ますます楽しみですね♫
当日のカルテットはピアノ藤嵜圭里、ベース芝田奨、ドラム上野泰宏のサウンドで次回は秋にお届けします♫
Bud Shankの音源を、、♪
"Moonlight in Vermont"
Bud Shank Quartet at the California Institute of Technology (1956)
Personnel: Bud Shank (alto sax), Claude Williamson (piano), Don Prell (bass), Chuck Flores (drums)
Pacific Jazz Records
- 2018年7月21日

都内~横浜、、、と多彩なご来場ありがとうございます!
初めて聞きに来てくださったのが約10年前。 当時都内W大ジャズ研の学生さんだった彼の神戸旅行時でした。
程なくその4年後、2nd CDのプロモート演奏での、経堂のJAZZ BAR演奏時が再会でした。
神戸旅行の後、ライブスケジュールをチェックしていただいていたのだそうで、それ以来のお付き合いになります。。
ご自身もライブを主宰されるほどのアルトサックスの腕前の方で、今回もジャズのお話が尽きませんでした。
そんなたくさんの稀有な出会いの中、うれしいことにわたしの過去の3枚のCDはすべて所有されておられる、というプレーヤーの方も、。
プロアマ問わず音楽でつながりがひろがっていく、、、次回は秋に♪ Huge Thanks for Tokyo-Club,Yokohama ADLIB alto sax Kenichi Fujiwara藤原健壱 guitar Tomoo Yamaguchi山口友生


